悲しいことがあったとき

最近とても悲しい出来事がありました!

ですが、すぐ立ち直りました(笑)

思い返すといろんな方からのアドバイスの影響でした。
私の中では新しい気づきだったので記録。

1.本当にそれは悲しむべきことなのか自分に問いかける

分析します。

「何で悲しいんだろう・・・(シクシク)」
はよく考えていたんですが

「これは悲しむべきことなんだろうか・・・(ハッ)」
このワードで原因を深掘りしてみます( ´ ▽ ` )ノ

例えば、
彼氏と別れた・・・→悲しむべきこと?→男性は35億いる→回復
太った・・・→悲しむべきこと?→運動すりゃオッケー→回復
家が燃えた・・・→悲しむべきこと?→ローンは保険適用→思い出はiCloudに保存されてる→回復

例が雑すぎて深掘りできてないけど(笑)
このように「これは本当に悲しむべきことか」
「なぜ」で深掘りしていきます。

女性の悩みは大抵くだらない悩みだと気づくでしょう。

 

2.事実を受け止める

原因が分かったらあとは受け止めるだけです。

私は単純だからそういうの得意( ´ ▽ ` )ノ

受け止めたくなかったら

なんで受け止めたくないのかもう一回分析すればいいだけ。

 

分析→腹落ち

この2ステップで完了です。

 

おまけ

もし悲しみに耐性がなければ
事前に予測しておけばいい。

なぜ悲しんだりショックを受けるかというと
予想外の出来事だから٩( ‘ω’ )و

先のことを考えて想定しておけば、
心のクッションができているから衝撃は抑えられる。

これ、最近突き刺さった情報(笑)

 

 

レッツポジティブ〜( ´ ▽ ` )ノ